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日教組問題を訴えた遠藤氏

日教組問題を訴えた遠藤氏

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遠藤健太郎さんは教育問題を最も真剣に取り上げてきたブロガーの一人です。
氏が逮捕されたと聞いて、本当に驚きました。

せと弘幸Blog『日本よ何処へ』に記事がありますので、紹介します。(太字)
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52211069.html

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 さて、今回の事件に関しては状況が分かり次第書くことにして今回は遠藤氏が取り組んできた、日本の教育の正常化の問題、そしてそれとは切り離せない日本教職員組合のあり方の問題について、遠藤健太郎さんのブログを紹介しながら述べていきたいと思います。
 彼は所謂右翼団体の活動家ではありません。ごく普通の市民活動家として、街頭で訴えて来ました。

 その口調はいたって穏やかで相手を罵倒するようなものではなく非常に説得力に満ちたものでした。

 「子供たちの勉強を見てやってほしい」「偏向した政治活動に子供たちを巻き込まないでほしい」「教研集会でそういった研究をしてほしい」と訴えても、見もしないか、或いはこちらをニヤついた顔でチラと見て立ち去る組合員ばかりでした。(遠藤さんのブログからの引用)

 彼は街頭に立って日教組の組合員に対して、必死で訴えて来ました。それはこの国の将来を背負って立つ子供達に、この国を本当に愛して欲しい、そのような大人に育って欲しいという全く至純なる思いからの行動であったと思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

遠藤健太郎さんには、再び、元のように教育問題を語っていただきたいと願っています。
しかし、これから日本の教育はどのようになっていくのでしょう?
教育の危機-black

本当に子供、家族のためになる家庭教育の一端を紹介し、
やってくるかもしれない教育の大混乱に対処方法を探りたいと思います。
キーワードは「習うより慣れよ」です。

塾へ行かせる理由として、「子供が勉強するきがないから塾へ行かせる」と言う話を時々聞きます。

我が家では「どうしたら勉強が面白くなるか」を常に考えています。
それを何年も、いや十年以上も実践していると色々な発見があります。

「面白さ、楽しさ」についてですが、「見る・読む面白さ、楽しさ」と「作る面白さ、楽しさ」があります。
子供が「数学」は「苦手だ」、「嫌いだ」という場合、「作る楽しさ」を取り入れると良い結果が得られるかもしれません。

今、「作る楽しさ」として、エクセルVBAで短いプログラムを作っています。

上の画像では、「教育の危機」という文字が斜めにだんだん傾いていき、
台の上から下に落ちていっています。
この画像を作るために、高校で習う数学の公式を使っています。

よくプログラムを作りますが、一回でうまくいくことはまずありません。
5回、10回、・・・
何度も試行錯誤を繰り返します。

そうして何度も繰りかえしていると、数学の公式がいつの間にか頭の中にしっかり定着してきます。
数学、エクセルプログラム、動的グラフィックの三位一体です。
プログラムが完成したときの達成感が、子供達や保護者の方にも伝わればいいなと思っています。

これは我が家の合言葉です。
習うよりなれよ

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