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支那兵の特性・・・弱い相手なら必死で攻める

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安倍政権誕生に沸く印 「強い日本はインドの利益
http://sankei.jp.msn.com/world/news/130105/asi13010512010000-n1.htm
インドでは、政府もメディアも、安倍晋三首相(58)の就任を日印関係を深化させる好機ととらえ、安倍氏に強い期待を寄せている。安倍氏を好感する大きな理由の一つは、安倍氏が首相として2007年8月に訪印した際にインド国会で行った演説が、強烈な印象を残したことにありそうだ。
印象深い国会演説 
「2つの海の交わり」と題する演説で、安倍氏は「太平洋とインド洋は、今や自由の海、繁栄の海として、1つのダイナミックな結合をもたらしている。従来の地理的境界を突き破る拡大アジアが、明瞭な形を現しつつある」と主張。日本とインドの戦略的グローバルパートナーシップをユーラシア大陸の外縁に沿う自由と繁栄の弧の「要をなす」として、日印関係重視を明確にした。
 また、「強いインドは日本の利益であり、強い日本はインドの利益」と述べて、インド人の共感を得た。
 コロコロと変わる日本の首相と違い、当時も現在もインドの首相であるマンモハン・シン氏(80)は昨年12月26日、安倍首相就任を祝福。PTI通信によると、シン首相は、インドと日本の戦略的なグローバルパートナーシップの重要性を強調し、安倍氏がこのパートナーシップの重要な考案者だったと指摘した。
 そのうえで、日本経済がいっそう繁栄し、日本が安倍氏の指導の下で世界の諸問題で重要な役割を果たすだろうとの自信を表明している。


・・・・・

ミャンマーに円借款500億…麻生副総理が表明
【ネピドー=河野越男】麻生副総理・財務相は3日、訪問先のミャンマーの首都ネピドーでテイン・セイン大統領と会談し、 同国に対し、今年度中に500億円規模の円借款(円建ての低利融資)を実施すると表明した。
 安倍首相の親書を手渡し、官民挙げて経済協力を強める考えも伝えた。 円借款は、最大都市ヤンゴンの電力不足解消に必要な火力発電所の改修(190億円程度)、 地方の道路・橋などの改修・新設(170億円程度)、ヤンゴン近郊のティラワ工業団地の開発(最大200億円)などに充てられる。
 円借款には、ミャンマーのインフラ(社会基盤)整備を支援することで、日本企業の進出を後押しする狙いがある。
一方、ミャンマーにとっては、資金面でのメリットにとどまらず、日本との関係強化によって中国への依存を減らすことが期待できる。
読売新聞 1月3日(木)19時6分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130103-00000463-yom-pol

・・・・・・
安倍政権のアジア政策は「日本との関係強化によって中国への依存を減らす」という方向だ。支那への依存度は最小限することが大切だと思う。さて、こうした安倍政権の政策は、支那人の特性からして、共産支那に少なからぬインパクトと与えるはずだ。

今、支那は必死になって尖閣諸島を強奪しようとしているが、支那はなぜ必死になって日本を侵略しようとするのか。支那兵の特性の分析があったので紹介します。

戦争の歴史・日本と中国―こんなに違う、日中の戦争観!戦争の歴史・日本と中国―こんなに違う、日中の戦争観!
(2007/10)
黄 文雄

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176ページ  

日本軍将校が分析した中国兵の特性
銃声を聞いただけでパニックとなるなど、腰抜けぶりが目立った中国兵でも、死を恐れずに果敢に戦ったこともあった。支那事変当時、日本軍将校が用いた参謀本部発行のテキスト『支那軍の特性』によると、中国兵は以下のような状況になると死力を尽くして戦ったという。
①「利益に向かう時」・・・賞金が出たり、財宝を略奪出来たり、昇進が約束されるときは死を恐れない。「香餌(こうじ)の下必ず死魚あり、重賞のもと必ず勇夫あり」とは中国兵法の鉄則であり、国民性でもある。
②「対手(あいて)を弱しと見たる時」・・・日本人には強気を挫くのが名誉であるが、中国人は反対に、弱みを示す相手をとことんまで攻める。魯迅が言う「打落水狗(池に落ちた犬を打つ)」はこのことだ。
③「死地に陥りし時」・・・中国人が追い詰められたときは「窮鼠(きゅうそ)猫を噛む」のでもっとも恐い。だから韓信は背水の陣を敷いた。孫子は「窮鼠に迫る勿れ、これ用兵の法」と死兵の逆襲の恐さを述べている。中国兵には退路を開けておくべきだ、とのことだ。
④「信仰心におる時」・・・北清事変の際、拳匪(けんぴ)は銃刀でも傷つかないと狂信していたから強かった。回乱当時も回教徒は信仰があったから強かった。昭和3年(1928年)の済南事件(第二次山東出兵)当時、「裸体支那兵の死屍を検するに臍に乾柿を附着せり。これ迷信によるものにして、敵の勇敢なる行動を助成せし一因なり」。
⑤「敵愾心を生ぜし時」
⑥「自暴自棄状態よりおこる怒りを敵に還す時」
⑦「主従関係にある指揮官に率いられたる時」
このテキストは、日本兵の強さは軍紀と訓練からくるものだが、中国兵は付和雷同の群集心理が強いので、以上の諸条件が揃うと相乗効果が出て、勇気百倍となって日本軍に立ち向かい、死を恐れずに戦うことになるとした上で、「支那兵を軽視する念は絶対禁物なり」と戒めている。ちなみに支那兵の怯懦(きょうだ)性については、中国人は責任感が薄く、よく危険回避の行動をとり、また打算的な行動が多いため、流言飛語に弱く、形勢不利になると潰走し、指揮官が部下を捨てて潜匿する場合も多いと指摘しているから、やはり「強み」も「弱み」も表裏一体であることがわかる。


・・・・・
支那兵の特性
①「利益に向かう時」
②「対手(あいて)を弱しと見たる時」
支那人の特性がこうだから、
日本は支那との貿易を少なくする。そして、自衛隊を国防軍と呼べる普通の国になればいいのだ。

・・・・・・・・・・
続きます
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