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種牛49頭殺処分、最悪コース・政治主導

種牛49頭殺処分、最悪コース・政治主導
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とうとう種雄牛49頭が殺処分され、埋却される事態になりました。残念です。

種牛49頭を殺処分、子牛22万頭「安平」も
http://www.yomiuri.co.jp/feature/20100518-296281/news/20100531-OYT1T00286.htm
宮崎県が誇る種雄牛「安平」=宮崎県家畜改良事業団提供 宮崎県の口蹄疫(こうていえき)問題で、県は31日午前、県家畜改良事業団で管理している種牛49頭を殺処分し、事業団近くの県有地への埋却を始めた。

 これで県が管理する種牛は、同県西都(さいと)市に避難させている主力級5頭だけになる。49頭は若い種牛が中心だが、最高品質の子牛約22万頭を生み出し、現在は引退している全国屈指の種牛「安平(やすひら)」もいた。

 事業団は主力級を含む55頭の種牛を一括管理していた。今月13日、主力級6頭(1頭は感染後に殺処分)を西都市に避難させた後、事業団内で別の肥育牛の感染が判明し、残っていた49頭は家畜伝染病予防法上の殺処分対象になった。しかし、県は「貴重な種牛が絶えてしまう」として、殺処分回避を検討していたが、26日、うち1頭が口蹄疫の症状を発症したため、方針を転換した。
 主力級5頭は、県が毎日、ウイルス検査を行って経過観察している。検査は、6月4日採取の検体まで毎日続ける。
(2010年5月31日12時07分 読売新聞)

・・・・・・・・・・

宮崎県訪問の赤松大臣が謝罪

http://www.youtube.com/watch?v=POzCE8RyGQA
大量殺処分の理屈

高鍋(町)の事業団の話をして
まずそこからやらなければ
民間の人にあれやってくれこれやって
くれは無理なんじゃないですか

赤松大臣の発言です。よくこんなことが
いえたものだと思います。
今まで御自分はいったい何をしてきたのか。
それが次の動画です
・・・・・・・・・・

藤井げんき_口蹄疫=情報管制の恐ろしさを見たか?

http://www.youtube.com/watch?v=T3tBDqwcN68&feature=related
最悪のコース
・・・・・・・・・・

赤松大臣や山田副大臣が強要する「ワクチン接種・殺処分」は正しい方法なのか。
【口蹄疫】 「種牛の殺処分、慎重に」国連機関の主席獣医官

http://www.youtube.com/watch?v=Ka-piUyloqI
ソース: 日本経済新聞
【ジュネーブ=藤田剛】国連食糧農業機関(FAO)の主席獣医官のファン・ルブロス氏は29日までに、日本経済新聞に対し、宮崎県で口蹄疫(こうていえき)に感染した可能性がある種牛が全頭殺処分されることに関して「慎重に対応すべきだ」と述べた。
 理由について同氏は「殺処分は感染の初期段階では非常に効果的だが、すでに拡大した今は長期的な視野を持つ必要がある」と説明。「殺処分は(畜産)資源に大きな損失をもたらす」とも語った。
 FAOで家畜感染症問題を統括する同氏は、宮崎県の口蹄疫は「先進国ではこの約10年間で最悪」と指摘。2001年の英国での大流行に次ぐ規模で、「中国などで発生したウイルスとほぼ同一。いつ極東から世界各地に広がってもおかしくない」と警鐘を鳴らす。
 日本が開始したワクチンの接種については「メリットとデメリットがある」としたうえで、接種から効果が出るまで何日もかかるうえ、流行しているウイルスの型に合わないと十分な効き目はない」と指摘した。
 FAOは4月末の段階で口蹄疫の大流行について警告を出していた。日本政府の対応に関しては「評価は難しいが、感染が広がってしまったことは事実で、将来に備えて対応策を見直すことが重要」と語った。
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