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撃退 精神テロ・従軍慰安婦強制連行

撃退 精神テロ・従軍慰安婦強制連行
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『従軍慰安婦強制連行』によって精神が『テロ攻撃』されるとどうなるか?
誇りを失う、自信を失う、・・・・。

そういう訳で、精神テロ『従軍慰安婦強制連行』を撃退する方法を試行錯誤で考えています。

歴史を学んで『従軍慰安婦強制連行』を撃退する

ノモンハン事件から始めます。
今年はノモンハン事件70周年です。
ノモンハン事件で日本が敗北したように教科書に書いてある。
日本軍は一方的に惨敗したという印象を持っている人も多いと思う。
しかし、1990年代からはソ連側資料が公開され、日本軍が大活躍していたことがわかってきた。

日本の損失
戦車 約30両、飛行機180機

ソ連の損失
戦車 約400両、飛行機350機
・・・
日本軍歩兵は戦車に対して対戦車砲の待ち伏せで対応、さらに地雷工兵と火炎瓶部隊が加わった。
Wikipedia

ソ連の損失については色々な説があります。
「ソ連の飛行機の損害は日本の約十倍だった。事実、スターリンは、自分が絶対の信頼を寄せていた機械化部隊が800台もの戦車を失って驚愕した。」(日本近現代史 渡部昇一著 海竜社)

『日本近現代史』に、奇抜な戦術と勝利の決め手となった「最新兵器」について書いてあるので、要約すると、

奉天の会戦
ロシアは世界最強といわれたコサック騎兵。
日本は徳川300年間、騎兵戦の経験なし

日本の「勝ち目なし」

奇抜な戦法: 日本騎兵に機関銃を持たせ、コサック騎兵と戦うときは、馬から降りて戦う。
最新兵器: 機関銃
・・・
コサック騎兵の攻撃を完全に封じ、策敵行動も補給戦の破壊も許さなかった。


日本海海戦Wikipedia
奇抜な戦法:「敵前逐次回頭」
最新兵器: 下瀬火薬、無線電信機、・・・
日本海軍は、一隻の沈没艦も出さずして、ロシアのバルチック艦隊を全滅させた。
・・・・・
以上 参考『日本近現代史』(渡部昇一著)

奉天の会戦から、織田信長をふと連想しました。

桶狭間の戦い
駿河の国主今川義元は、天下統一を目指して2万5000の兵を率いて京を目指していた。
一方、織田信長の兵力はわずか2000余りだったが、信長の捨て身の作戦の前に、今川義元は不覚を取った。

長篠の戦いWikipedia
織田軍は柵を組み鉄砲の三段撃ちで、日本最強と言われた武田騎馬軍団を殲滅した。

信長からさらに遡ると源義経がいます。
一の谷の戦い
屋島の戦い
壇ノ浦の戦い

これらの戦いで、義経は作戦の奇抜さをいかんなく発揮しています。

ここまで、出てきた戦(いくさ)は、
ノモンハン事件(1939年5月~9月)
日本海海戦(1905年5月)
奉天の会戦(1905年2月)
長篠の戦い(1575年)
桶狭間の戦い(1560年)
一の谷の戦い(1184年)
屋島の戦い(1185年)
壇ノ浦の戦い(1185年)

これを表にしました。
撃退法3
撃退法4

さて、今日のテーマ「撃退 精神テロ・従軍慰安婦強制連行」です。
日本の戦争の歴史を振り返って、戦争の勝敗の分かれ目などを見てみると、精神テロ「従軍慰安婦強制連行」は、断固撃退しなければならないものだという実感が湧いてきます。
「戦史」を学ぶことによって、「大和魂」が覚醒するのかもしれません。


☆ブログ記事のご紹介
せと弘幸Blog『日本よ何処へ』
<活動報告>歴史捏造慰安婦展を粉砕!


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